先行予約受付中 2022年卓上カレンダー 本体:縦125×横148mm(15枚)予約特典は10月末まで!
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販売期間
2021/10/01 00:00 〜 2021/10/31 23:59

先行予約受付中 2022年卓上カレンダー 本体:縦125×横148mm(15枚)予約特典は10月末まで!

¥2,200 税込

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※ 2021年11月上旬 〜 2022年2月下旬 発送予定

2022(令和4)年のカレンダーのテーマは「今甦る太古の光」 先行予約受付中です。予約して下さった方には、カレンダー1点につき1枚のラミネートカードをプレゼント致します。(プレゼントは10月末までです) 非常に強い波動が検出される山本光輝の書。壁掛け・卓上カレンダーによって、皆様の御家庭や職場が素晴らしい空間になり、2022年が幸多き年になることをお祈りいたします 卓上カレンダーの仕様に変更はございません。 カレンダーはまだ作成中ですので、多少の違いがあるかも知れません。書画が変わる訳ではないのですが、色や文字の大きさなど多少変更があります。ご了承ください。 卓上カレンダータイトル:1月「五葉松」・2月「水仙」・3月「土筆」・4月「常盤万作」・5月「菖蒲」・6月「カラー」・7月「ヒマラヤの青芥子」・8月「澤蟹」・9月「極楽鳥花」・10月「葡萄」・11月「寒椿」・12月「万年青」 来年の卓上カレンダーの絵の部分をお手伝いする事になった時、記念日に贈る花木を描きたいと思いました。 少しでも、山本先生の揮毫して下さる「いろは・ひふみ」のお役に立てればと思っています。 この花木が贈られるようになった由来などをご紹介致します。 1月の「五葉松」は、神がその木に降りて来るのを「待つ」ことから「マツ」になったとか。花言葉は「不老長寿」です。 2月の白の水仙は「神秘」。3月の土筆は、「努力」「向上心」。4月の常盤万作は「不思議な力」。5月の菖蒲は「朗報」「希望」。6月のカラーは和名を阿蘭陀海芋と言い、「歓喜」「熱血」の花言葉を持つオレンジ色を選びました。 7月は表紙と同じ「ヒマラヤの青い芥子」です。一度は描いてみたいと思っていた花です。 8月の蟹は植物ではありませんが、大きなハサミを上下に振る姿が幸運を招いていると考えられ、縁起を担ぐ生き物です。また蟹が縁起のの良い生き物 と言われるのは、蟹が脱皮をして大きく成長していく姿が生まれ変わるように見えるので、「再生」「生命力」の象徴とされているからでもあります。 9月の極楽鳥花はその名前のまま(笑)。「輝かしい未来」「万能」と言う花言葉を持ちます。 10月の葡萄は、「思いやり」「好意」「信頼」「親切」「慈善」「人間愛」など沢山の花言葉があります。11月の寒椿は、寒さ厳しいなかや日陰であっても、鮮やかで豪華な花を咲かせます。 その花の姿のイメージから、「謙譲」「申し分のない美しさ」という花言葉が付けられたのだそうです。12月は、日本古来より非常に縁起の良い植物と言われている万年青。 一年中 葉を落とさず、葉が緑色で何十年も育ちます。主に青々とした葉を観賞する植物であり、長寿を象徴する縁起物として大切にされてきました。花言葉は1月同様「長寿」、「長命」です。 2022年の卓上カレンダーに託し、皆様に幸せをお届けしたいと思います。 尚、現在印刷会社の方にお渡しした際の原稿の写真を掲載しております。 使い終わったカレンダーの書画部分を切り取って使うと ・お守りとしてお財布に入れていて守られた。 ・ラミネート加工してコースター代わりに使うと味が変化する。 ・冷凍庫に入れておくと冷凍品特有の匂いがしない。 ・小さな額に入れて飾ったら人間関係が良くなった 等々、多くのご報告を受けております。 宜しければお試しください。