冬休み「山本光輝直筆書画作品展」「神」古文字:あわのうた③(作品:縦212㎜×横183㎜、額:縦420㎜×横368㎜×奥42㎜)
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冬休み「山本光輝直筆書画作品展」「神」古文字:あわのうた③(作品:縦212㎜×横183㎜、額:縦420㎜×横368㎜×奥42㎜)

¥69,000 税込

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山本光輝の直筆作品です。(作品:縦212㎜×横183㎜、額:縦420㎜×横368㎜×奥42㎜) 「神」の古文字も山本光輝が好んで描くテーマです。また、この文字と共に「あわのうた」を揮毫することがあります。 「あわのうた」とは、ホツマツタヱ(古文書。景行56年第12代天皇『景行天皇』の在位中に三輪臣大直根子命(みわのとみおおたたねこのみこと)によって編纂、献上されたものとされ、縄文後期中葉から弥生、古墳前期頃の古事記や日本書紀には記載されていない神様達の文化や歴史、エピソードが多く記述されており、ヲシテと言われる神代文字で書かれている)に記述されている神代の歌です。 あわのうたは声に出して読んだり、歌を聴くことで、心や身体を健康にしたり、良い影響があると言われています。また、ア~マ、タ~ワ、は互いに内側に向かって流れているところから、あわの歌の文字の配置は、宇宙のエネルギーが循環する構造を示してるともいわれています。 山本光輝が「いろは」「ひふみ」を揮毫すると光の粒が集まってきます。身近な場所に飾って頂き、文字からの光のシャワーを存分に浴びてください。 尚、価格の「69」は、新しいステージが始まったことを告げる数霊だと言われています。また陰と陽のようなバランスも表わし、今まで取り組んできた努力が実り春が来ることも示しているのだそうです。お求めくださった方が、この数霊にあやかれるように価格を付けさせて頂きました。 ご購入頂きました金額は「お志」とし、浄化活動に使わせていただきます。